正直言えば

マスコミ会見では竹内結子がキックをするシーンが話題になってましたが、彼女の存在感が物語に彩りを与えました。

下町の商店街に似つかわねぇし、阿部サダヲは惣菜屋の店主なんだからもっと地味な人がカミさんのが良いのではないかと 見る前は思いました。
ただ竹内結子の華やかな部分を逆手にとり上手くギャグにしましたし、竹内結子自身も新たな一面を発見出来たと思います。
正直言えば、竹内結子を見る為だけに映画館に行っていいくらいです。
詳しいご説明ありがとうございます(^O^)/
映画好きなもんで「感謝!感謝!」です。
これは観なきゃいけないですね(^.^)b
最近劇場に行けれなくてちょっと悶々としてる毎日を送ってまして…(^^ゞ
是非、劇場へわーい(嬉しい顔)。
小道具や小ネタ、伏線のはりかたも家族に内緒で自己破産芸が細かくてよかったです。
パンフレットはネタバレ満載なので、鑑賞後に見た方がいいですよ。

お歳暮のシーズンなので 贈り物の話です

去年、江戸東京博物館でペリーとハリス展、というイベントがあり行って来ました。

日本とアメリカの出会いに関する展示イベントです。